interview

2010年9月28日星期二

August 1, 2010




ベロニカよ。おまえは私の導きのもと人類の啓蒙のために闘ってきた。今週1つのドアが閉じた。それは不当な恐怖の世界へつながるドアだ。今週1つのドアが開いた。それは明るく美しい世界へつながるドアだ。目の開いた仲間と今の状況について語るのはいいことだ。不正を働いた者は光の中で生き残ることができない。光はさらに強くなりそのことで世界は変わっていくだろう。

歴史の記録よりさらに昔の太古より人類はお金をコントロールを受けてきた。貪欲の心を成長させるためだ。しかし人類は覚醒しこのお金のコントロールから抜け出る。お金のシステムは終わる。彼らは人民にニンジンをちらつかせる。人は永遠の魂とひきかえに権力や地位を求める。

ギャング組織はお金を餌に人民の心に不安を作り出し戦争を引き起こす。どの戦争もみんなそうやって起きた。

何千年もの間、同じグループがそうやって世界を動かしてきた。しかしもうすぐそれも終わる。人類が覚醒してきているからだ。これからの高エネルギーの世界の中で彼らは生きていくことができない。世界は前進し変化していく。

ベロニカよ喜べ。我々はずっと地球が高いレベルのエネルギー領域に入ったと伝えてきたが、NASAの科学者たちが今そのことを認めつつある。人類のDNAは元通りに修復されつつある。今新しく生まれてきている赤ちゃんは完全な形のDNAを持っている。彼らは人類を光に導くコンパスになる。これは事実だ。私はベロニカに以下サイトのアドレスをあなたがたに伝えてくれとたのんだ。科学者スーザンジョイレニソンのサイトだ。スーザンはイギリスの大学で物理学と地球物理学の賞を授与している。 http://www.redicecreations.com/radio/2010/07jul/RIR-100725.php~~V 誠実かつ論理的な態度で追求した真実が記録されている。とても面白い。是非読んでほしい。彼女は光の女性だ。我々があなたがたに伝えてきたことの信憑性が今証明されつつある。今まで誤りだと破棄されてきた情報が今見なおされつつある。ベロニカよ、おまえはそれが真実だと知っていた。私が伝えてきた情報は嘘ではなかった。おまえは自分の考えを信じ通した。真実はいつも最後に出てくる。今がその時だ。政府や宗教はそのことを知っている。

権力はコントロールを維持することで力を保つ。コントロールを維持するためには嘘もつくし騙しもする。彼らにとって権力とは麻薬のようなものだ。彼らはそれなしに生きていくことができない。よく気をつけて見るのだ。彼らは操作する。結果人民たちは法律に従う他ないと納得する他ないのだ。「平和」の名のもとに殺された沢山の人たちのことを考えてほしい。政治家は平和など望んではいない。

お金がある限りこころに安らぎは訪れない。権力者たちが作り上げてきた恐怖。その恐怖が人民のこころに「敵」を作りだしている。人民にお金を稼がせる真意は、この文明における本当の敵から人民の目を反らせることだ。お金は諸悪の根源だ。お金がある限り人は平和を知ることがない。もっともっとお金を稼ごうとする。権力者たちは意図的に災害をおこす。お金を稼ぐためだ。彼らは人民のことなど何とも思っていない。地球がどうなろうと関係ない。

今人類は啓蒙の時を迎えている。啓蒙の光にこころを開いてほしい。真実を学んでほしい。真実を語る人の言葉を信じてほしい。

真実の光が世界に輝きあなたの身体のDNAは元通りに修復される。そうしてあなたは世界の本当の姿を見ることになる。もはやあなたは闇の不正の中に生きることはない。もとの純粋な意識を持った美しい生き物として生きるのだ。今起きているこの人類の覚醒のことは歴史上の様々な書物に予言されている。闇の重いマントを取り払い自由になるのだ。光を高めよ。自分の本当の姿を知ることを楽しめ。何も恐れることはない。

2010年2011年多くの変化がおきる。知る者は知る。他の者と知識を共有してほしい。世界に平和と調和をもたらすために必要なことだから。本当の意味での愛というものは心の宝となる。あなたが本当の愛というものを知ったらあなたはあなたの創造主とつながることができる。

愛は単なる欲望だとあなたは教えられたかもしれない。愛というものがレベルの低い感情と混合されてきた。それは意図的に行なわれたことだ。あまりにも多くのものが低いものと混同され誤解されている。墓場からやってきた連中の仕業だ。巧妙に仕組まれた管理計画だ。世界で実際に行なわれていることを知ったらあなたはその一部となることを拒否するだろう。静かに威厳を持って「私が行なうことではない。」と言う事。それが大事だ。共に言おう。平和に生きるのはあなたの権利だ。

多くの人が助けを行なうだろう。物理的な助けもあるし、世界の平和のため祈りを送るという助けもある。ベロニカよ。おまえには時間が必要だ。おまえを囲む友に感謝する。我々スピリットはおまえに感謝する。おまえがいて我々の仕事は初めて完成する。私はそれ以上のことは望めない。

おまえの夫、モンティより。


Website:
The Montague Keen Foundation


Translation: Gera Kaito

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2012

Morgan Kochel

與一個到過火星的人對話
Morgan Kochel


Morgan Kochel: 而這是你們所有的!這是我們對火星任務的討論的終結,但我仍然與乍得接觸。在這一點上,我希望能夠說服他做一個視頻或電視採訪,但當然,也會有一些障礙需 要克服,目前的主要原因之一是他可能會在一些危險中,如果他向大眾公開。此外,總會有人們可理解的懷疑態度的障礙。正如我在開始時所說的,我無法為任何人 驗證這個故事,也不是我的意圖去說服任何人其真實性。我的目標只是幫助他使他的故事被聽到,因為如果這個故事是真實的,這個星球上的人們正在一個規模宏大 的層面上被欺騙,也許這將最終有助於飛碟披露運動。這是謊言被揭曉的時候了,以及真相的時候 — 無論任何可能的事情 — 都一次性地被知曉。